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2014/09/27 twitter [l:twitter]

Burning Shedだと大体1週間ぐらい前に発送開始になる。日本に着くのはちょうど正式発売日ごろ。AmazonでもTullのような販売数少ないものは大体遅れるので早くゲットしたければBurning Shedで買ったほうが良い。(下手すると値段も安い)
WARCHILD: THE 40TH ANNIVERSARY THEATRE EDITION 情報まとめ http://t.co/AZA3wSf3nZ
War Child 40th Anniversary Theatre Edition – Coming in November! | Jethro Tull http://t.co/Zlf8GM8baK @sharethisさんから

2014/09/24 twitter [l:twitter]

@jobton zealotsのサイトにこの件に関するJobsonのコメントが載ってますよ。まあ行間に不快感出してますね。
HOMO ERRATICUSのTour Editionが届いた。これから見る。

2014/09/23 twitter [l:twitter]

@lacorrymen @jobton 決定盤はリマスターらしいので今回のとは音は違いそうですね。今回のはアナログマスターからのダイレクトトランスファーです。なお、今回の件があるので来年の決定盤は日本盤はないとか。

2014/09/22 twitter [l:twitter]

@jobton まだ公にしてはまずい情報だったでしょうか?でも先日来日したとき、このボーナストラックは全然感知してない、レコード会社が勝手にやってるんだってちょっとおかんむりでしたよ。(顔は笑ってたけど。)

2014/09/21 twitter [l:twitter]

Glenn Cornick追悼ということでWild Turkeyばっか聴いてる。ライヴ盤はギターがBernie Marsden。
もうすぐUKが紙ジャケボーナストラック入りで再発されるけど実は契約を狭間をぬったアーティストの承認なしのリリースで、来年Eddie Jobsonが公式決定盤を出すらしい。なんだそれ・・・

Glenn Cornick死去 [a:News&Rumours]

JETHRO TULLのオリジナルメンバー、というか前身のJohn Evan Bandからの古参だったベーシスト、Glenn Cornick(グレン・コーニック)が心臓発作のため居住していたハワイで死去しました。

若いころの無理があったのか心臓に病を抱えていることは知られており、再結成WILD TURKEYのライヴを休んだりもしていました。近年は音楽活動からは退きハワイで自適な生活を送っていたようです。

英国にいたときWILD TURKEYのライヴがありチケットも買ったものの用があってどうしても行けなかったことがありました。返す返すも悔しい思い出です。
WILD TURKEYはヴォーカリストのGary Pickford-Hopkinsが昨年死去したこともあり再々結成は絶望的と言われていましたが、Cornickにはもう一度、ステージに立ってもらいたかったです。

Ian Andersonとは結局わだかまりが残ったままだったのかな・・・

CornickはJETHRO TULLを最初の三枚で解雇されたのち、自身のバンドWILD TURKEYを結成。良質のロックを聴かせますが商業的に成功せず、ドイツのKARTHAGOを経てBob WelchとPARISを結成します。ここでもなかなかの作品を作りましたがまたしても商業的に成功せずCornickは離脱、音楽業界をいったん離れ米国でサラリーマンとなります。
ちなみに離脱後にWelchがPARIS用の曲をソロアルバムとして発表したのが大ヒット作のFRENCH KISSで、もう少し我慢していればCornickの運命も変わったかもしれません・・・
その後90年代後半にWILD TURKEYを再結成するもまたしても商業的に振るわず、実質引退状態にあったのは先述のとおりです。

Cornickのベースは個性的で初期のTULLでは大きな位置を占めていました。

同僚のJohn Evanが「Glennにしか弾けない」と評価した代表曲"Living in the Past"のベースは永遠です。







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